#♪ ロシア民謡? #♪


Ogonek・・ともしび























Katiusza・・カチューシャ

















oyakata世代のロシア民謡といえば・・・やはりこのグループですな(*^_^*)















※ タイトルに、ロシア民謡?・・と疑問符を付けたのは→こちらに理由が・・・

二曲目の動画を見てもお分かりのように、我々の知る多くのロシア民謡は、実は軍&共産党讃歌だったという歴史があるのです。













これは、Buchiの友人ジェニファーの猫ちゃん(*^_^*)

画像


こっちが♂のOzzieかな?

トイレに嵌り込んでるけど・・・これは未使用との事、改装途中に気に入ってしまったみたいです(~-~;)














画像


下になってるのが♀のJosie ?

首輪の青とピンクで♂♀の違いは判るけど・・・そうでなかったらまったく判らないね、違いが(^_^;)






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この記事へのコメント

yuu
2010年01月11日 17:48
猫やんは、国境を越えて・・・ぬくぬくするのですね!♪
暖かそう~♪
2010年01月12日 06:52

>yuu    ペットの存在のありがたさは、飼ってみないと判らないよね。

まあ、亀や蛇辺りになると・・ちょっと距離は置きたいけどね(否定はしないよ、否定は(^_^;) )




ロシアの人はビックリすると思うよ、日本人がこれほどにもロシアの愛唱歌を大事にしてるって事を知ったら。

「ラバウル航空隊」とか「此処はお国を何百里」なんてのをロシア人が歌うようなもんだろうからね(^_^;)

でもね、曲そのものの、哀愁を帯びた調べや勇気を奮い立たせるような旋律は、思想や時代を超えて愛唱されて、然るべきなんだと思います。


月桂樹
2010年01月12日 14:30
今でも歌声喫茶ってあるようですが、
その昔、若かった頃を思い出し、小奇麗な高齢者が集まる場となっているようですね。
そこでは、やはりロシア民謡は欠かせない曲なんでしょうね。

Buchiさんのお土産の画像
始めお子様の”おまる”かと思いましたが、しっくりきたんでしょうね(笑)
可愛いものです♪
2010年01月12日 17:03

>月桂樹   私は、実際には「歌声喫茶」には行った事はありませんが、仙台には私が高校生の頃にもありましたな(^_^;) でも、最盛期は過ぎてて・・記憶では一軒だけだったと思う。


当時の若者の意識としては、反体制=反米=親ソ連=親社会主義・・みたいな流れがあった気がします。

アメリカの文化に対する強烈な憧れと同時に、良く訳は判らないながらに社会主義=平等主義という理想にも惹かれていました。

実際、マスコミはアメリカの腐敗やベトナムでの蛮行はバンバン報道しながら、ソ連や中国の本当の姿は殆ど伝えてませんでした。

私の小学校~高校時代・・北朝鮮なんか「地上の楽園」と言われてました・・だって韓国は軍事独裁のアメリカの傀儡政権で、北朝鮮は税金も無いし社会保障は万全!って報道してたんだよ・・それに騙されて、いったい何万人の人間が北に帰って行った事か・・・(~-~;)